5年生

 

山屋 直大(やまやん、りんごちゃん)

 

#4 投手・遊撃手 栄光学園(神奈川)

 

スラッとした長身イケメンボーイ。中高の野球経験を活かし、大学に入ってからピッチャーとショートを始めた。180cmの身長を生かした高い位置から繰り出されるmax137km/hの速球を武器に、次々とバッターを打ち取っていくと思えば、ショートでは矢のような送球を放つ。

いま流行りの(?)ネコ系男子。クールに見えてたまに見せる甘え属性には要注意!

 

 

 

佐藤 俊之(とし、としぞー)

 

#14  捕手 渋谷教育学園幕張高校(千葉)

 

みなさん、まずこの子に出会ったら「としくんっ!」と元気よく呼んであげましょう!きっと特上のハニカミを堪能できることでしょう!

高校ではラグビー部に所属していたために体格が良く、どんな悪送球も体で止めてしまう。特待生で入学してきたなかなかのキレ者で、あっという間に正捕手の座を奪い取ってしまった。FC東京の大ファンであり、他のサッカーチームのファンには厳しい。好きだった子に彼氏ができたとかで元気がないと思いきやそうでもないみたいである。ちょっとSっけのある女性にいじめられたいらしいというのは...みんな内緒だよ?

 

 

仁田 彬朗(あきゅるん)

 

#0 外野手 筑波大学付属高等学校(東京)

 

中高と硬式野球をやっていた経験を活かし、入学して早々に外野のレギュラーを先輩から奪い取った。調子がよければ5秒台をも出すという俊足を活かした守備と走塁は見ものである。一度外野の間を抜けばあっという間にスリーベースにしてしまうほどの俊足で、春リーグでは驚異の長打率をマークし、一年生ながら首位打者と盗塁王を獲得した。

そんな野球の姿とは裏腹に、性格は温厚そのもの。さりげなく練習をこなし、さりげなくとしぞーにちょっかいを出す。

 

 

行本 未希 (左写真の左端)

 

#33    市立稲毛高校(千葉)

 

あだ名はミッキーなのに、よくミニーのTシャツを着ている。おしゃれな彼女のトレードマークはボーダーの服であったが、最近は彼女の中でチェックが流行りらしい。もしかしたら、彼女は心のボーダーを取り去ることで、チェックインしてくれる男性を待っているのかもしれない。いまだに恋愛をしたことがないという純粋無垢な彼女を狙うなら今である。

 

 

吉野 仁望 (左写真の左から二番目)

 

#36 神奈川学園高等学校(神奈川)

 

色のついた髪の毛といたずらっ子のような笑顔により、部活内ではヤンキーと評判である。1つ上の番長先輩と権力闘争を重ねているという噂もあるが、意外におとなしくおっちょこちょいである。ほぼ毎日、授業開始ギリギリの電車に乗るために朝は駅から学校まで走っているらしい。

 

 

一木 さくら (左写真の右から二番目)

 

#31  玉川聖学院(東京)

 

高校時にテニスをやっていた、細身のスポーツ系女子である。普段はおとなしく、口調もほんわかしている印象がある。時々勘違いをするお茶目な一面も持っており、そういうところが魅力的なのかもしれない。しかし、意外にも未来のボスマネになれる素質を持っているように思えて仕方がない。

 

 

山本 千夏 (左写真の右端)

 

#22 近畿大学附属高校(大阪)

 

関西弁で元気が良く、とてもよくしゃべるサウスポーである。見た目が少し幼く見えるためか、高校生や中学生に間違われることもあるらしい。その見た目からか、街中を歩いているとよく男子高校生に話しかけられる(ナンパ?)らしい。もんじゃ焼き店でバイトのし過ぎで腕が腱鞘炎になったこともあるらしい。

 

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